港町で出会った、珍しい鯛だしラーメン

 

 
山形県にある、酒田という港町に行った際、そこで今まで食べたことのないラーメン店と出会いました。
 
それは、ちょっと珍しい鯛だしをベースに作ったラーメンのお店『花鳥風月』。
初めにお昼に行ったところ満員で暫く待たなければ入れなかったので、考えた末、時間をずらして二時間後に再び訪れました。
 
すると、今度はすんなり入れたので、すぐに券売機で選んで注文。
選んだのは、一番人気と書かれていた花鳥風月ラーメンで、海老ワンタンや肉ワンタン、それにチャーシューなど人気のトッピングがすべて載ったラーメンでした。
 
滑らかで繊細なワンタンや味の染みた具が、上品な鯛のスープに合っていて、気が付くとぺろりと平らげていました。
 
鯛だし以外にも、ゆず塩味のラーメンもあるらしく、それも気になったので次回に是非食べてみたいところ。
 
港町ということで、前日は刺身や寿司など新鮮な魚介のメニューばかり食べていたのですが、ラーメンでも一風変わった魚の味を楽しめるのが面白くもあり、嬉しかったです。
 
他にも、飛び魚だしのラーメンを出すお店などもあるようなので、そちら気になっていますが、次はいつ行けるかな~。
 
夏の海水浴シーズンにでも、また是非この土地を訪れてみたいです。
 

 

パートの収入でもカードローンが借りられる

普段主婦業をしていますが、少しでも家計の助けになればとパートをしています。その私がインターネットの情報(http://www.omsdc.org/)を参考にしてカードローンでお金を借りることが出来ました。主人はサラリーマンで日中は働きに出ています。私はスーパーのレジ打ちのパートで月6万円前後の収入がありました。年収にしてだいたい70~80万程度でしょうか。

そしてある日支払いの催促がきました。何かと思ったらクレジットカードの支払いで先月分の支払いが足りないというものでした。ネットショッピングが大好きで主人にばれないように買いすぎないように使っていたのですがその先月分の支払いが6万円ほど足りずに主人にはばれたくない一心でカードローンを申し込みました。

最近はインターネットや電話だけで済むカードローンもあり私はそのカードローンを利用しました。申し込みをした当日にすぐに審査結果が出て借り入れ可能という判断でした。そして収入に対してだいたい1/3程度は借り入れ範囲額が決まっているみたいで私の場合は収入に対して20万円の借り入れが可能となりました。

もちろん全額借りたかったですが返済も大変だし、主人にばれたくないので少しずつ返済出来るように支払い額の6万円分をまず借りました。すぐに借入れできたのはかなり助かりました。一週間も経たないのに簡単にカードローンが利用できるんだと感じました。支払いの危機を乗り越えたので毎月借りた6万円分のカードローンを少しずつ返済しています。返済額は3000円です。

大人ニキビに悩まされる日々を

 

 
現在40代です。
20代や30代の頃は、むしろ乾燥肌に悩まされていたので、さほどニキビで悩まされることはありませんでした。
 
40代に入ったころから、急に大人ニキビに悩まされるようになり、常に顔のどこかに大人ニキビを抱えているような日常生活を送っています。
 
ニキビができてしまう原因がつかめていないことが何よりつらく、どんな対策をとっていいのかわからないことが悩みです。
 
同じ女性ならわかるかと思いますが、顔のどこかにできものができていると、正直外出するのも億劫です。人に会わないことばかりを考えるようになり、外出もできるだけ控えるような生活を送るようになりました。
 
今までの自分はなんでも活発的に活動する方だっただけに、どうしてこんなことになったのかと辛くなってしまいます。
 
皮膚科に通院し、処方された薬を飲んだり塗布したりしますが、根本的な改善にはなってないと見えて、薬が切れればまだすぐに元の状態に戻ってしまいます。
 
美容皮膚科などへの通院も考えたのですが、田舎に住んでいて通院に時間がかかることや、莫大な費用がかかることを考えると、どうも二の足を踏んでしまいます。
 
結局は通販コスメでニキビケアを行いながら、時間があれば皮膚科へ行って診てもらうの繰り返しです。
 
大人ニキビのせいで、家の中にこもってしまう生活をなんとかしたいともがいているところです。若いころのニキビならまだしも、この歳になってからニキビは精神的にも本当に辛く、早くこんな肌から抜け出したいと常に思ってしまいます。
 
通販コスメを選ぶときに参考にしているサイト:通販コスメを極めて美人になる
 
 

120種類の日本酒と魚料理の絶品が楽しめる!

仕事で立ち寄ったのは富士市。雄大、壮麗な富士山を間近に仰ぐことができるこの街に来たのは初めてでした。宿泊したのは、新幹線の新富士駅からタクシーで10分ほどのところにある「ルートイン富士」。

できて間がないホテルで部屋も設備も新しく、大浴場もついていたので、疲れが癒せました。さて、風呂上がりに一杯、とホテルのフロントでお勧めの居酒屋を訊いたところ、ホテルの隣の「海郎小屋(あまごや)」を紹介されました。

早速行ってみると、カウンターと座敷の店内はたくさんの人で大にぎわい。メニューを開くと、酒も料理も盛り沢山。酒は120種類の日本酒と80種類の焼酎など、たくさんの銘柄がそろっており、料理も駿河湾直送の魚料理を始め、煮物、焼き物等、さまざまな逸品がそろっています。

舞い上がってしまった私は、利き酒セットで「十四代」「磯自慢」「獺祭」を楽しんだ後、「久保田」「正雪」「富士錦」と調子に乗って飲み比べました。料理も、新鮮なさんまの造り、まだ口がパクパクしているお頭付きのアジのなろめう、焼鳥、煮魚等、頂きました。

もう、幸せ気分で、どうやってホテルに帰ったか覚えていないほどでした。脳裏にしっかりと刻み込まれたのは、「富士市にもう一度行って、海郎小屋で飲みたい」という思いでした。